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プログラム一覧表 (更新:2017.8.17)  
2日(月)【前日】 2日(月)【前日】 2日(月)【前日】
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(月)
時間 2F 1F 5F 3F 4F
福寿(144) 桃源(144) 展示ホール 小ホール(250) 303(48) 研修室(84) 401(63) 402(30) 403(30) 406(30) 407(36)
            <チュートリアル>
「計算毒性学研究支援および予測システム」勉強会
         
 
3日(火)【1日目】 3日(火)【1日目】 3日(火)【1日目】
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3

(火)



時間 2F 1F 5F 3F 4F
福寿(144) 桃源(144) 展示ホール 小ホール(250) 303(48) 研修室(84) 401(63) 402(30) 403(30) 406(30) 407(36)
10:00-10:20 開会式、会長挨拶                  
10:20-11:00 <大会長講演>
座長:片倉 晋一(第一三共RDノバーレ株式会社)
K-01 堀本 勝久(産業技術総合研究所)
「オミックスを活用するIT創薬ブースター:ギャンブルからの脱却」
                 
11:00-12:00 <プレナリー講演>「企業におけるデータ駆動型研究」
座長:堀本 勝久(産業技術総合研究所)
K-02 舛屋 圭一(ペプチドリーム株式会社)
「創薬研究におけるin silicoの重要性」
                 
12:00-13:30         <ランチョンセミナー>
LS-01 ≫≫セッション詳細
株式会社モルシス

Jordi Mestres(President, Chemotargets, S.L.)
"Chemotargets CLARITY: An Advanced Analytics Platform for Predictive Pharmacology and Safety"
<ランチョンセミナー>
LS-02 ≫≫セッション詳細
パトコア株式会社

  2018大会
拡大実行委員会
   
13:30-14:00   ポスター発表                
14:00-15:30 <招待講演>「企業におけるデータ駆動型研究」
座長:堀本 勝久(産業技術総合研究所)
I-01 安藤 達哉(武田薬品工業株式会社)
「創薬を変えるゲノムデータの戦略的活用」
I-02 山崎 一人(大日本住友製薬株式会社)
「FIC創薬におけるデータ駆動型イノベーションの取り組み」
I-03 清澤 直樹(第一三共株式会社)
「製薬企業における患者データ駆動型創薬トランスレーショナル研究の紹介」
  <市民講座>≫≫セッション詳細
「心と体の健康」
大隅 典子(東北大学)
「脳と心に効くアブラ」
金子 希代子(帝京大学)
「痛風予防のA•B•C」
梅津 順子(皆野町役場 健康福祉課)
「減塩と運動で、素敵なシルバー世代をめざそう」
河渕 浄((社)22世紀日本の家協会)
「空気の質と健康について」
石川 智久(NPO法人地方再興・個別化医療支援)
「健康増進で地方の活性化」
  <フォーカストセッション>
FS-01 計算毒性学と人工知能(1)-計算毒性学における人工知能の基本。過去、現在そして今後-
<フォーカストセッション>
FS-02「分子認識と分子計算」分野 口頭発表
    <フォーカストセッション>
FS-03 口頭発表
<フォーカストセッション>
FS-04
先端的計測技術
15:30-16:00   ポスター発表              
16:00-17:30 <スポンサードセッション>
SS-01 ≫≫セッション詳細
ドットマティクス

「Dotmatics ‒ 抗体・核酸創薬研究業務向け統合インフォマティクスソリューション」」
三浦宣夫、ゾルト・レプ(ドットマティクス)
    <フォーカストセッション>
FS-06 「インシリコ創薬」分野 口頭発表
<フォーカストセッション>
FS-07
オミックスを原理的なところから考える-創薬の未来のために-
    <フォーカストセッション>
<フォーカストセッション>
FS-04
先端的計測技術
17:30-19:30   ポスター発表                
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4日(水)【2日目】 4日(水)【2日目】 4日(水)【2日目】
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4

(水)



時間 2F 1F 5F 3F 4F
福寿 桃源 展示ホール 小ホール 303(48) 研修室 401 402 403 406 407
10:00-12:00 <プレナリー講演>「AI、ビッグデータ」
座長:小長谷 明彦(東京工業大学)
K-03 杉山 将(理化学研究所/東京大学)
「理化学研究所・革新知能統合研究(AIP)センターの紹介」
K-04 辻井 潤一(産業技術総合研究所)
「人工知能による科学・技術研究の加速」
K-05 柳田 敏雄(情報通信研究機構)
「ヒト脳活動から脳情報を読み解く」
                 
12:00-13:30         <ランチョンセミナー>
LS-03
≫≫セッション詳細
株式会社ヒューリンクス

Matthew Degall(Optibrium,Ltd.)
田島 澄恵(株式会社ヒューリンクス)
<ランチョンセミナー>
LS-04 ≫≫セッション詳細
ドットマティクス

「Dotmatics ‒ 抗体・核酸創薬研究業務向け多次元可視化解析ツール(Vortex)」
三浦宣夫、ゾルト・レプ(ドットマティクス)
  CBIジャーナル編集委員会    
13:30-14:30   ポスター発表                
14:30-16:00 <招待講演>「AI、ビッグデータ」
座長:広川 貴次(産業技術総合研究所)
I-04 岡野原 大輔(株式会社Preferred Networks)
「深層学習を使った新薬の探索から創造へ」
I-05 津田 宏治(東京大学)
「人工知能技術による機能分子・物質設計」
I-06 菊地 淳(理化学研究所)
「データサイエンスと機械学習で捉える食と代謝」
  <FMODD・KBDD 合同公開シンポジウム>≫≫セッション詳細
「―MDとQMの融合から創薬へ―」
江口 至洋(NPO法人システム薬学研究機構/東京理科大学)
「医療における薬の重要性とアーリーステージにおける製薬企業同士の連携」
荒木 望嗣(京都大学大学院)
「KBDDの歩み」
「(仮)製薬企業からの報告」」
福澤 薫(星薬科大学)
「FMO創薬コンソーシアムにおける活動」
小澤 基裕(キッセイ薬品工業株式会社)
「PPI阻害剤へのFMO計算の適応事例について」

==パネルディスカッション==
<フォーカストセッション>
FS-12
参加型ヘルスケアと迅速学習-1
<フォーカストセッション>
FS-08計算毒性学と関連トピックス
<フォーカストセッション>
FS-09
第5回 オミックス解析における実務者意見交換会
    <フォーカストセッション>
FS-10 「医薬品研究とADMET」分野 口頭発表
<フォーカストセッション>
FS-11
計算化学を利用した感染症研究の最前線
16:00-16:30   ポスター発表              
16:30-18:00 <スポンサードセッション>
SS-02 ≫≫セッション詳細
株式会社オプトホールディング データサイエンスラボ

「オープンイノベーション・クラウドソース型人工知能研究開発」
鹿島 久嗣(京都大学/理化学研究所)
「ヒューマンコンピュテーション・クラウドソーシング・集合知」
齊藤 秀(株式会社オプトホールディング/筑波大学/理化学研究所/がん研 究センター研究所/統計数理研究所)
「人工知能研究におけるオープンイノベーション」
  <フォーカストセッション>
FS-12
参加型ヘルスケアと迅速学習-2
<フォーカストセッション>
FS-13 計算毒性学とリードアクロス
<フォーカストセッション>
FS-14
「バイオインフォマティクスとその医学応用」分野 口頭発表

   
18:00-19:00   ポスター発表           ポスター賞選考委員会    
19:00-21:00 懇親会(2F「瑞雲」にて)                  
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5日(木)【3日目】 5日(木)【3日目】 5日(木)【3日目】
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5

(木)



時間 2F 1F 5F 3F 4F
福寿 桃源 展示ホール 小ホール   研修室 401 402 403 406 407
10:00-12:00 <プレナリー講演>「アカデミア創薬に向けた基盤技術と応用」
座長:奥野 恭史(京都大学)
K-06 五島 直樹(産業技術総合研究所)
「ヒト・インビトロプロテオームの創薬における利用」
K-07 上田 泰己(東京大学)
「全身・全脳透明化の先に見えるもの」
K-08 杉田 有治(理化学研究所)
「動的構造と生体環境を考慮した創薬応用シミュレーション」
                 
12:00-13:30         <ランチョンセミナー>
LS-05 ≫≫セッション詳細
理化学研究所/日本製薬工業協会
<ランチョンセミナー>
LS-06 ≫≫セッション詳細
オープンアイ・ジャパン株式会社

Gregory L Warren, Anthony Nicholls, A. Geoffrey Skillman(OpenEye Scientific Software Inc. )
"The Cloud is the only place for Computational Chemistry"
       
13:30-15:00 <招待講演>「アカデミア創薬に向けた基盤技術と応用」
座長:田中 成典(神戸大学)
I-07 石原 司 (産業技術総合研究所)
「ようこそ、未来の創薬へ ~自動設計と自動合成の融合による医薬品探索の自動化」
I-08 山西 芳裕 (九州大学)
「機械学習とデータ駆動型ドラッグリポジショニングによる創薬」
I-09 尾嶋 拓 (理化学研究所)
「蛋白質構造変化を考慮したリガンド結合自由エネルギー計算法の開発」
   

<フォーカストセッション>
FS-15
計算毒性学と人工知能(2):毒性関連ビッグデータを用いた人工知能による次世代型安全性予測手法開発プロジェクト(AI-SHIPSプロジェクト)

<チュートリアル>
「GENESIS」チュートリアル(仮)
    <フォーカストセッション>
FS-16
第6回個別化医療研究会「抗がん剤の個別化医療」
<フォーカストセッション>
FS-17
ゼブラフィッシュを用いたヒト疾患モデルの構築と創薬への応用を目指した研究
15:00-15:30 ポスター賞授賞式/次年度大会の紹介              
15:30-17:00

<スポンサードセッション>
SS-03 ≫≫セッション詳細
エヌビディア合同会社

「GPUによる創薬・ライフサイエンスへの貢献」
山田 泰永(エヌビディア合同会社)
「NVIDIA GPUディープランニング感情のご紹介とライフサイエンス分野への取り組み」
関嶋 政和(東京工業大学)
「スマート創薬に期待されるGPUによる高速化」
秋山 泰(東京工業大学)
「中分子IT創薬およびメタゲノム解析における大規模GPU計算の活用」

  <フォーカストセッション>
FS-18
薬物動態・毒性の予測プラットフォームを目指して 創薬支援インフォマティクスシステム構築プロジェクトの紹介

   
予約済
17:00-17:15 クロージング                  
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