CBI学会からのおしらせ
CBI学会2016年大会 2016年10月25日(火)~10月27日(木)
in silico創薬の将来-生体分子シミュレーション、構造生物学、ビッグデータの連携からアカデミア創薬へ」
2016.1.10

CBIジャーナル 2016.7.1
<論文公開2016.7.1>
In silico Analysis of Interactions between Nevirapine-related Compounds, HLA-B*14:02 and T-cell Receptor    Hideto Isogai, Noriaki Hirayama
<論文公開2016.6.1>
In silico Analysis of Interactions between HLA-A*31:01 and carbamazepine-related Compounds    Hiroko Miyadera, Takeshi Ozeki, Taisei Mushiroda, Noriaki Hirayama
CBIジャーナル <CBI学会会員は投稿料が無料となりました>   投稿規定 2015.4
CBI学会誌新刊 2016年第4巻第2号公開しました  2016.5.31
CBI eBookシリーズ新刊 第2巻「DNA分子デザインのすべて~BIOMOD虎の巻~」公開しました  2016.4.15

第374回CBI学会講演会  2016.4.5
  「感染症研究の将来~グローバルヘルスに貢献する創薬~」
    2016年7月22日(金)東京大学山上会館2階 大会議室(東京都文京区本郷7-3-1)
第375回CBI学会講演会  2016.5.30
  「治療する医療から先制医療・予防医療へ」 
    2016年8月2日(火)東京大学山上会館2階 大会議室(東京都文京区本郷7-3-1)
第376回CBI学会講演会  2016.6.21
  「AI創薬の可能性と展望について」 
    2016年9月1日(木)グランフロント大阪 ナレッジキャピタル(大阪市北区大深町3-1)
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