CBI学会からのおしらせ
CBI学会2015年大会 2015年10月27日~29日(タワーホール船堀)
「創薬のオープンイノベーション-新領域とin silicoの接点-,
   iPS創薬・アカデミア創薬・ビッグデータ」  
2015.4.1
CBI学会2014年大会 2014年10月28日~30日(タワーホール船堀)-終了しました-
CBI学会2014年大会の詳細がCBI学会誌(第2巻 第4号)に掲載されています。 
2014.12.1

祝! 植沢芳広先生 Tox21 Data Challenge 2014 Winnerに決定
植沢芳広先生(明治薬科大学)がTox21 Data Challenge 2014(毒性発現関連タンパク質を活性化する化合物を構造情報のみから予測するコンペで、12種類のタンパク質各々についてWinnerが決定)において、エストロゲン受容体(ER-LBD)についてのWinnerとなられました。
昨年設立された計算毒性学研究会のネットワークによるコミュニケーションが応募のきっかけとなりました。
Tox21 Data Challenge 2014の詳細は以下のサイトを参照ください。
http://www.ncats.nih.gov/news-and-events/features/tox21-challenge-winners.html
 (「医薬品研究とADMET」分野長 水間 俊)
2015.2.10

新開発の FMO 計算支援ソフト"FU"の新バージョンを公開しました。 2013.12.27

CBIジャーナル <論文公開2014.9.13> 2014.9.13
"Optimal damping algorithm for unrestricted Hartree-Fock calculations"
 Jun-ichi Yamamoto, Yuji Mochizuki
CBIジャーナル <CBI学会会員は基本投稿料が無料となりました>   投稿規定 2012.11.28
CBI学会誌発刊 2015年第3巻第1号公開しました  2015.2.28
CBI eBookシリーズ発刊 第一巻公開しました  2012.11.30

第361回CBI学会講演会  2015.3.6
  「臨床情報の創薬R&Dにおける活用~情報の集積・統合・解析~」
    2015年4月24日(金)グランフロント大阪 大阪イノベーションハブ
第9回CBI学会FMO研究会『Prof. Mark von Itzstein特別講演会 「合理的創薬でウイルス感染症を抑え込む ~リレンザ®開発者からのメッセージ~」』  2015.3.27
      2015年5月13日(水)東京工業大学キャンパスイノベーションセンター 国際会議室
個別化医療研究会・キックオフミーティング  2015.2.20
      2015年5月15日(金)岐阜薬科大学 1F 第一講義室
第362回CBI学会講演会  2015.2.28
  「ドラッグ・リポジショニングの可能性」
    2015年5月28日(木)東京大学山上会館2階 大会議室
第363回CBI学会講演会  2015.4.3
  「薬物相互作用の予測;Beyond DDI guideline」
    2015年6月11日(木)東京大学山上会館2階 大会議室
第364回CBI学会講演会  2015.4.10
  「タンパク質立体構造予測とタンパク質デザイン」
    2015年6月22日(月)東京工業大学キャンパスイノベーションセンター 国際会議室
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