CBI学会からのおしらせ
CBI学会2015年大会 2015年10月27日~29日(タワーホール船堀)
「創薬のオープンイノベーション-新領域とin silicoの接点-,
   iPS創薬・アカデミア創薬・ビッグデータ」
     参加登録・ポスター投稿受付中
2015.8.27
江戸川区後援 市民講座 2015年10月29日    ≫≫広報ポスター   ≫≫広報チラシ
「地域医療のイノベーションとICT(情報通信技術)-災害時にも対応できる医療情報を-」
<チュートリアル>FMO計算実習 2015年10月26日 
―創薬研究に役立つFMO計算法の紹介とFMO 計算支援ソフト"FU"と GAMESS を用いた計算実習―
<チュートリアル>安全性評価システム勉強会 2015年10月26日 
富士通九州システムズ/CTCライフサイエンス/インフォコム/富士通/菱化システム

祝! 植沢芳広先生 Tox21 Data Challenge 2014 Winnerに決定
植沢芳広先生(明治薬科大学)がTox21 Data Challenge 2014(毒性発現関連タンパク質を活性化する化合物を構造情報のみから予測するコンペで、12種類のタンパク質各々についてWinnerが決定)において、エストロゲン受容体(ER-LBD)についてのWinnerとなられました。
昨年設立された計算毒性学研究会のネットワークによるコミュニケーションが応募のきっかけとなりました。
Tox21 Data Challenge 2014の詳細は以下のサイトを参照ください。
http://www.ncats.nih.gov/news-and-events/features/tox21-challenge-winners.html
 (「医薬品研究とADMET」分野長 水間 俊)
2015.2.10

新開発の FMO 計算支援ソフト"FU"の新バージョンを公開しました。 2013.12.27

CBIジャーナル <論文公開2014.9.13> 2014.9.13
"Optimal damping algorithm for unrestricted Hartree-Fock calculations"
 Jun-ichi Yamamoto, Yuji Mochizuki
CBIジャーナル <CBI学会会員は基本投稿料が無料となりました>   投稿規定 2012.11.28
CBI学会誌発刊 2015年第3巻第2号公開しました  2015.5.31
CBI eBookシリーズ発刊 第一巻公開しました  2012.11.30

第366回CBI学会講演会  2015.8.22
  「ゲノミクスからの創薬、診断薬開発及びその背景にある倫理的課題」
    2015年11月5日(木)グランフロント大阪 ナレッジキャピタル 北館タワーC 9階 VisLab OSAKA
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