CBI学会からのおしらせ
CBI学会2018年大会「創薬と育薬のレギュラトリサイエンス~AI創薬時代の新展開~」 
参加登録・ポスター発表/口頭発表投稿 受付を開始しました
会期:2018年10月9日(火)~10月11日(木) / 会場:タワーホール船堀(東京都)
大会長:西島正弘(国立医薬品食品衛生研究所 名誉所長)/
実行委員長:石田誠一(国立医薬品食品衛生研究所)
2018.1.28

第395回CBI学会講演会  2018.2.9
  「第二回 ゲノム医療 ―臨床応用と全ゲノム解析への前哨―」
    2018年5月25日(金)東京工業大学CIC田町1階 国際会議室
第396回CBI学会講演会  2018.3.15
  「薬物動態領域における新しい解析ツール、クラスターニュートン法(CNM); 薬物間相互作用、遺伝子多型のin vivo 解析およびバーチャルクリニカルスタディへの応用」
    2018年6月7日(木)東京大学農学部 弥生講堂一条ホール
第397回CBI学会講演会  2018.4.19
  「データ駆動型の創薬アプローチ ~探索、リポジショニングから安全性まで~」
    2018年7月30日(月)東京工業大学CIC田町1階 国際会議室
第398回CBI学会講演会  2018.5.1
  「Beyond the pill」
    2018年9月28日(金)グランフロント大阪 ナレッジキャピタル
【講演会に申し込んだかどうか分からない場合】
https://m4.members-support.jp/CBI/  からログインして「講演会・研究会・大会情報」の「講演会・大会参加申込状況照会」をクリックすると、登録済みの会がリストされます。

CBIジャーナル 2018.4.3
※投稿料変更のお知らせ
CBIジャーナル投稿料を2018年1月より以下のように変更いたしました
・基本料金:無料(CBI学会会員)、20,000円(非会員)
・ページ単価:2,000円(会員・非会員共、公開原稿のページ数で積算)
<論文公開2018.4.3>
Application of TensorFlow to recognition of visualized results of fragment molecular orbital (FMO) calculation  Sona Saitou, Jun Iijima, Mayu Fujimoto, Yuji Mochizuki, Koji Okuwaki,Hideo Doi, Yuto Komeiji
<論文公開2018.3.25>
Binding properties between curcumin and malarial tubulin: molecular-docking and ab initio fragment molecular orbital calculations  Shintaro Ota, Shougo Tomioka, Haruki Sogawa, Riku Satou, Mitsuki Fujimori, Pavel Karpov, Sergey Shulga, Yaroslav Blume, Noriyuki Kurita
<論文公開2018.3.21>
Specific interactions between vitamin D receptor and ligand depending on its chirality: ab initio fragment molecular orbital calculations  Ryosuke Takeda, Rie Suzuki, Ittetsu Kobayashi, Kentaro Kawai, Atsushi Kittaka, Midori Takimoto-Kamimura, Noriyuki Kurita

CBI学会誌新刊 2018年第6巻第1号公開しました  2018.2.28
CBI eBookシリーズ 第2巻「DNA分子デザインのすべて~BIOMOD虎の巻~」公開しました 2016.4.15
** CBI学会は以下の企業によって支えられています **
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