CBI学会からのおしらせ
CBI学会2020年大会「科学実験の自動化が拓くAI 時代の創薬研究」
*参加登録受付中*      *口頭発表の受付を開始しました*  
  会期:2020年10月27日(火)~10月30日(金) WEB配信によるオンライン開催
  大会長:夏目 徹(産業技術総合研究所創薬分子プロファイリング研究センター)
  実行委員長:石原 司(産業技術総合研究所)
2020.4.30
若手の会 設立
2018.8.14
求人情報 が更新されました。  
2020.6.8

講演会の申し込みは、いったん「定員〆切」となっても、キャンセルがあった場合は「受付中」に戻ります。ご確認ください。
第416回CBI学会講演会   2020.6.18
  「リアルワールドデータを介した医薬連携による新たな治療薬創出の可能性」
    2020年9月7日(月)  WEB配信によるオンライン開催
第417回CBI学会講演会   2020.7.3
  「薬物相互作用予測の現状と未来」(仮)
    2020年11月10日(火)
第418回CBI学会講演会   2020.6.16
  「構造生物学や機械学習を活用した創薬の今後」
    2020年11月30日(月)  WEB配信によるオンライン開催
第419回CBI学会講演会   2020.7.3
  「もっと見たいホントの姿-蛋白質の結合電子構造,相互作用,動的挙動」
    2021年1月22日(金) グランフロント大阪 ナレッジキャピタル(大阪市北区大深町3-1)(未定)
CBI学会講演会  開催延期 日程は後日決定 2020.3.30
  「創薬で活躍するオープンソースソフトウェア
                    ~開発から研究現場への普及まで~」
    2020年6月11日(木) 東京大学山上会館(東京都文京区本郷7-3-1)
【講演会に申し込んだかどうか分からない場合】
https://m4.members-support.jp/CBI/  からログインして「講演会・研究会・大会情報」の「講演会・大会参加申込状況照会」をクリックすると、登録済みの会がリストされます。

CBI学会出版 Amazonより新規書籍を出版しました  2019.5.4
CBIジャーナル(投稿には、Editorial Managerを使用しています) 2020.4.27
*論文の種類に、Application Note、Calculation Reportが追加されました。
<論文公開2020.4.27>
Open Innovation Platform using Cloud-based Applications and Collaborative Space: A Case Study of Solubility Prediction Model Development    Tsuyoshi Esaki, Keiko Kumazawa, Kazutoshi Takahashi, Reiko Watanabe, Tomohide Masuda, Hirofumi Watanabe, Yugo Shimizu, Akitoshi Okada, Seisuke Takimoto, Tomohiro Shimada, Kazuyoshi Ikeda
<論文公開2020.3.02>
HLABAP: HLA Class I-Binding Antigenic Peptide Predictor   Ryoichi Kataoka, Shinji Amari, Takashi Ikegami, Noriaki Hirayama
CBI学会誌 2020年第8巻第2号公開しました  2020.6.1

CBIのホームページのURLは下記の通り変更いたしました。
変更前:http://cbi-society.org → 変更後:https://cbi-society.org
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