CBI学会講演会
更新2021.10.12
下記、講演会スケジュールをご覧ください。印の講演会は、現在お申し込み受付中です。
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講演会スケジュール:申し込み受付中
2020-2022年
講演会 日時 テーマ
2022年
第430回 1月21日(金) 「日本の創薬を支える技術プラットホームと計算化学コンソーシアム-現状と未来-」
/オンライン配信(Zoomウェビナー利用)
第429回 1月13日(木) 「医療用画像診断の最前線」
/オンライン配信(Zoomウェビナー利用)
2021年
第428回 12月23日(木) 「スペシャルポピュレーションにおける薬物動態の予測」
/オンライン配信(Zoomウェビナー利用)
第427回 11月19日(金) 「ゲノム編集が変革する創薬~基礎から臨床応用まで~」
/オンライン配信(Zoomウェビナー利用)
第426回 8月27日(金) 「日本版AAASが日本の科学を元気にする!
  ~産学官民の交流が生み出す人と社会のダイナミズム~」

/オンライン配信(Zoomウェビナー利用)
第425回 8月4日(水) 「ヒトin vivo薬物動態再構築の最前線:Middle-out approachの重要性を知る」
/オンライン配信(Zoomウェビナー利用)
第424回 6月25日(金) 「プロテインノックダウン法による創薬パラダイムシフト」
/オンライン配信(Zoomウェビナー利用)
第423回 5月27日(木) 「液-液相分離(LLPS)と創薬」
/オンライン配信(Zoomウェビナー利用)
第422回 5月14日(金) 「With/After新型コロナウイルス」
/オンライン配信(Zoomウェビナー利用)
第421回 3月5日(金) 「クライオ電子顕微鏡は創薬研究戦略を変えるか」
/オンライン配信(Zoomウェビナー利用)
第420回 2月5日(金) 「創薬で活躍するオープンソースソフトウェア~開発から研究現場への普及まで~」
/オンライン配信(Zoomミーティング利用)
※2020年6月11日の回が延期になったものです
第419回 1月22日(金) 「もっと見たいホントの姿-蛋白質の結合電子構造,相互作用,動的挙動」
/オンライン配信(Zoomウェビナー利用)
※2020年5月15日の回が延期になったものです
2020年
 第418回 11月30日(月) 「構造生物学や機械学習を活用した創薬の今後」
/オンライン配信(Zoomウェビナー利用)
※2020年3月9日の回が延期になったものです
第417回 11月10日(火) 「薬物相互作用予測の現状と未来 ~基礎―臨床のタイアップによる予測の精緻化へ向けた取り組み~」
/日本教育会館7階 中会議室
※2020年5月19日の回が延期になったものです
第416回 9月7日(月) 「リアルワールドデータを介した医薬連携による新たな治療薬創出の可能性」
/オンライン配信(Zoomウェビナー利用)
第415回 2月21日(金) 「広がりゆく核酸医薬」
/東京工業大学キャンパスイノベーションセンター 1階国際会議室
第414回 2月4日(火) 「実験と計算化学を用いた抗体医薬設計の最近の進展」
/東京工業大学キャンパスイノベーションセンター 1階国際会議室
第413回 1月24日(金) 「Human Cell Atlas 計画への期待と日本の1細胞解析の動向」
/グランフロント大阪 ナレッジキャピタル
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講演会報告レポート
過去のCBI講演会の演題記録
1981-1987年 第1-51回
1988-1993年 第52-132回
1994-1999年 第133-186回
2000-2004年 第187-247回
2005-2008年 第248-292回
2009-2012年 第293-332回
2013-2016年 第333回-378回
2017-2020年 第379回-418回
2021-2024年 第419回-

※2013ノーベル化学賞受賞<計算化学>
マーティン・カープラス氏( ≫CBI研究講演会(2006.1.10)で講演)、マイケル・レビット氏、アリエ・ウォーシェル氏
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